不可視の世界を既知にする
光明庵
Since 1996 ~四半世紀以上のセミナー開催実績~

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脳とハートチャクラを活性化する技術を伝授
(新アドバンスコースI・II)

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-霊的世界の核心に迫る(ハイアーセルフ、過去生、グループソウル、宇宙意識の探求)-

新アドバンスコース(I・II)の内容(個人指導): アドバンスコースでは、高次の霊的世界を探求する上で必要な知識や実践的なテクニックを個人指導にて学びます。 「脳の波動アップ」、「ハートの波動アップ」といったさらに高度な波動アップの方法や「アストラルシップ」「ハイパーローテーション」と呼ぶパワフルなツールも習得します。
今まで眠っていた脳やハートの潜在能力をフルに開花させることで、「ハイアーセルフ(真我、神我)」、「グループソウル(類魂)」や「宇宙意識(根源のエネルギー)」に到達することを目標とするプログラムです。 上級コースは、アドバンスI(前期課程)で基礎的事項を学習し、アドバンスII(後期課程)で応用を学習します。 アドバンスI(前期過程)では、「脳の波動アップ」、「ハートの波動アップ」、「アストラルシップ」、「メンタル体の浄化」及び体外離脱の上級編テクニックを学びます。 アドバンスII(後期課程)では、アドバンスI(前期過程)で学習した技術をベースにして、グループソウル(類魂)に繋がることやハイパーローテーションなどのさらに高度な技術を学びます。 また、瞑想を日常生活に取り込み、瞑想での体験を楽しむため「マイクロ波動アップ」という画期的なテクニックも学びます。 体外離脱アドバンスワークショップ参加者には光明庵オリジナルの上級編CD(アドバンスIで8枚、アドバンスIIで7枚)と上級編のオンライビデオ学習システムが付属し、ワーク後も自宅で復習が出来るようになっております。 この体外離脱アドバンスワークショップは体外離脱ワークショップ(初級)またはOBE自宅学習講座を修了された方を対象とさせていただきます。
※アドバンスI(前期過程)を修了するとアドバンスII(後期課程)を受講することが出来ます。
※アドバンスI(前期過程)のみの受講も可能です。


1. [脳の波動アップの方法] 今回のワークではより精妙なメンタル体(思考体、 想念体、精神体)を強化・活性化します。そのために「脳の波動アップ」というとても重要な技術を習得します。これは体外離脱の領域を超えたレベルに達するために必要な技術です。この「脳の波動アップ」という技術のマスターがこのワークショップの大きなテーマになります。
2. [メンタル体の浄化]メンタル世界は、同じ想念を持つ存在が集まって出来ています。このため自分の想念 が炙り出され、顕わになってしまう世界ともいえます。ここでは高次のメンタル世界へ行くために自分の中のネガティブな想念を浄化する必要があることや想念 を浄化するためにハートチャクラを使う方法を学びます。
3. [ハートの波動アップ] 高次の意識と繋がったり、過去生、グループソウルの情報にアクセスするための重要な技術を学びます。
4. [アストラルシップを使った意識の遷移]到達できる意識レベルを飛躍的に高めるために、非物理的エネルギーで出来た乗り物を創り、それを利用します。これは霊的ガイドの助けを受けや すくするための道具でもあります。時 間・空間を越えて探求したり、ハイアーセルフや高次の意識体とコンタクトするために利用されます。
5. [ハイパーローテーションを使った意識の遷移]体外離脱を連続して複数回行う高度な瞑想法。宇宙意識や集合意識体など高次の意識体とコンタクトするために利用されます。生体電気瞑想の最も高度な技術です。
6. [マイクロ波動アップ]瞑想を日常生活に取り込み、瞑想での体験を楽しむための強力なテクニックです。
7. [体外離脱能力のさらなる強化]幽体をより高度に活性化することで体外離脱能力をさらに強化します。


受講方法: ワークショップにお申込後、事前学習のためのテキストとCD教材の一部を送付いたします。このCD教材を使うことで、ワークショップ受講前に準備トレーニングを行うことが出来ます。ワークショップ当日までにある程度生体電気瞑想の練習を行うことで、ご自分で疑問点や問題点を明確化することが出来、ワークショップ当日での学習効果を高めることが出来ます。疑問点があれば光 明庵のスタッフに電話にてご質問することも可能です。


付属教材と費用・開催場所
会場:東京都内のホテル
日時:土、日曜日
1日目 PM 2時~PM10時00分くらい
2日目 AM 9時30分~PM7時30分くらい
※時間は会場により多少変更になる場合があります。

期間:2日間(アドバンスI、アドバンスIIともに)
主催:ブレスコーポレーション(光明庵)
参加者定員: 1名(個人セッションとなります)
講師人数: 2人
(堀田あい子、一瀬雲雲:「体外離脱の神秘」の著者)
料金(税込) : 19万8千円(初めて受講の場合、教材費・宿泊費込)
料金(税込) : 16万8千円(再受講の場合、教材無し、宿泊費込)
※1泊2日の宿泊費用込(一日目の夜が宿泊できます)
※このワークショップや付属する教材は光明庵独自に企画・制作されたものです。


付属教材(アドバンス用):
オンラインビデオ学習システム「上級コース用バイオエレクトリックメディテーション」: 上級編の瞑想技術をインターネット動画で学習できるシステムです。 豊富なCGアニメーションと音声による丁寧な解説によって、学習内容が大変分かりやすくなりました。 ワークショップの予習や復習にご利用ください。
バイオエレクトリックメディテーション
OBEワークショップテキストII: 生体電気瞑想(セルインパルス)の上級技術を学びます。 体外離脱のさらなる強化を行い、「脳の波動アップ」や「ハートの波動アップ」と呼ぶ高度な技術をとりあげ練習を行います。 ここでは意識の力(脳の力)をさらに強めていくことを練習します。
光明庵OBEトレーニングCD上級編: アドバンスワークで使用される誘導瞑想用のCDです。 体外離脱能力のさらなる強化を行うための上級用CDが付属します(アドバンスIで8枚、アドバンスIIで7枚)。

インストラクターによるメール相談: インストラクターに電子メールで質問できる、無料 カウンセリングのサービスが付属します。
他:講座内容にご不明な点・ご質問がある場合には、電子メールにてご連絡ください。
※通常ご宿泊される部屋はツイン(1名利用)なります(東京会場の場合)。
※ワークの効果を上げるために1日目の夜は原則的にホテルにて宿泊されることを推奨。
※東京以外の都市での出張開催の場合は開催時間が変更になり、宿泊費は別となります。
※キャンセルは教材の到着後8日以内にお願いします。
(それ以後のキャンセルは出来ませんのでご了承ください)
※ワークでの体験談をホームページ等でご紹介させていただくことがありますのでご協力ください。
※ワークでは実践練習や質疑応答を通して学習できるよう、設定されております。
※人数に限りがございますので、定員に達したところで受付終了とさせていただきます。
※未成年の方の参加は保護者の同意を得て参加してください。
※体験される経験・効果には個人差があり、全ての人にOBE体験を保証するものではありません。


開催スケジュールと予約申し込みフォーム


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進行予定表(2日間)
初日午後2:00-10:30 2日目午前9:30-午後7:30まで
※時間は会場により多少変更になる場合があります。
開催会場となるホテルのご案内
東京の場合: ルポール麹町(平河町)、 都市センターホテル(平河町)
大阪の場合:ホテル阪急レスパイア,、ホテル日航大阪、リーガロイヤルホテル大阪
申込方法(完全予約制):予約申込フォーム、電子メール或いはお電話にて申し込みください。
TEL:tel
携帯 :090-4028-1843

1)お電話、メール、予約申込フォームで、開催日を確認してください。
※開催予定日は、下の開催スケジュールでもご確認できます。
2)開催日の空きが確認されたら申込をおこなってください。
3)ワーク案内書 および教材を送付いたします。
※銀行振込の場合は入金確認後の送付となります。
※東京以外の都市(大阪、札幌等)での開催の場合,代金全額を案内受 取時にお支払ください。


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ワークショップ参加者のことば


光明庵OBEワークショップに参加された方々の経験、感想や状況をいくつか報告します。


栃木県 女性 Sさんの体験談
(体験談1)初めの瞑想で、足のほうから身体に向けてエネルギーが入ってくる感じがした。しばらくすると、身体の上のほうに計量カップのような物が出てきて、その中の液体が私の体にかけられた。その中の液体は私には聖水のようなものと思われた。 次の瞑想では金色、赤色、青色の光が見える(前よりも鮮やか)、眉間の辺りが変な感じがした。途中でお宮のような映像が出てきた。赤い鳥居のような映像。(注:鳥居とは神社などにおいて神域と人間が住む俗界を区画するもの(結界)である。出典ウィキペディア) 以前はエネルギーが重たい感じだったが、今回は軽い感じになった。 次にまた同じようなビジョンが出てくる。自分が階段のようなところを上っている。その上には神社のようなところが見えた。光の柱で上昇すると至福感を感じていた、らせん状に上昇するときは軽やかさも伴っていた。 ハートの波動アップでは、自分の周囲に細かい霧のような光の粒子がたくさん見えていた。瞑想が終わると太陽神経叢のあたりがかなり活性化しているのが分かった。 超回転の練習では、瞑想の途中でスパークしたようになり、意識が急激にシフトした。このとき近くにガイドのような存在が出てきた。その存在は紫色の上着を着ており、下は緑色の服だった。私はその存在に向かって「どこに行くの?」と質問をした。すると次に「コンセント(差し込み口)」の映像が見えてきた。その近くを見てみると、とてもたくさんのケーブル(電線のコード)が見えた。私はあまりにもその数が多かったので最初は「え!」と思った。しかしその中に一本だけ「キリスト」と書かれたケーブルを見つけた。私はそのキリストのケーブルを手にとって、そのコンセントに差し込んだ...(以下後編に続く)
(コメント)タイトルにある「招かれる者は多いが、選ばれる者は少ない」とはキリストが「天国」を分かりやすく説明したときに使った言葉です。キリストは「天国」は「王が王子のために催す結婚の宴」のようなものだと言ったそうです。ちなみに私自身はキリスト教の信者ではありませんが、今回の体験談で「キリスト」という言葉が出てきましたので、このキリストの喩え話をまずご紹介しましょう。 (マタイ福音書22章より)イエスはたとえを使って彼らに語った。『「天国」は「王が王子のための結婚の宴」を催すようなものである。王は婚宴に町の人達を招いたが、その招かれた人達はなぜか、婚宴に行こうとはしなかった。そこで王は僕(しもべ)を遣わして、招かれた人達に婚宴の用意が出来たことを伝えた。しかし彼らは、そ知らぬ顔をして、畑に行ったり、商売をしたりで、その婚宴には行こうとしなかった。また一部の人は、王が婚宴の招待に使わした僕(しもべ)達を侮辱し、殺してしまった。王は怒り、軍を遣わして彼ら(僕達を殺した者)を殺し、町を焼き払った。王は「婚宴の用意は出来ているが、招かれていたのはふさわしくない人であった」と言った。そして王は僕達に「今度は町で出会った人は誰でも婚宴につれてきなさい」と言った。そこで僕達は善人も悪人もかまわず婚宴に招待したところ、婚宴は人でいっぱいになった。王は来た客を迎えるために婚宴に入ってきたが、その客のうち一人だけ礼服を着ていない人を見つけた。王はその客人に「友よ、どうしてあなたは礼服をつけないで、ここに入ってきたのですか?」と尋ねた。しかし彼はこの質問には答えず、黙っていた。そこで王は僕達に「この者の手足を縛って、外の暗闇に放り出しなさい。そこで彼は泣き叫んだり、歯噛みをするだろう。」と言った。招かれる者は多いが、選ばれる者は少ない...』 私がこの話を最初に聞いたときは、正直「この王様ってちょっと過激だな」と感じましたが、後でよくよく考えてみると、このイエスの話は結構的を得ているのではないかと思えるようになりました。体験談のコメントに入る前に、この話を振っておくと面白いのではないかと思い今回敢えてこのイエスの話を紹介させて頂きました。 さてSさんが前半に見たビジョンで聖水、階段および上にある鳥居(お宮)がありました。これは文字通り、「Sさんが神(キリスト意識)にむかう道にいる」ということを意味していると思います。今回興味深かったのはこの鳥居の存在でした。鳥居は人間と神の領域を分ける結界です。つまり人間はこのゲート(門)をとおり神の領域にいけると言うことです。次にガイドが(差し込み口の)コンセントと(それに接続するための)たくさんのケーブルを見せてくれました。体外離脱など霊的世界を探求出来るようになった人達は、必然的にいくらかの霊的能力が付いてきます。実はこのように霊的能力がついてくると、このビジョンのように「たくさんの選択肢が用意される」ということです。つまり「自分がどのような霊的世界、どのような霊的存在と繋がるかは自分で選択せねばならない」ということです。今回Sさんは「キリストのケーブル」を選んで、コンセントに繋げました。これは「自分がキリスト(意識)に繋がる」ということを選択されたということだと思います。これは素晴らしことだと思います。 しかし、このようにキリストのケーブルを選ぶ人は、実はそれほど多くはなく、どちらかと言えば少数派なのです。これがマタイ福音書22章のイエスの話の趣旨です。たとえ王から婚宴へ招待たれても、実際にはその楽しい宴には行かずに、なぜか「畑に行ったり、商売をしたりする人達が殆どだ」ということです。霊的世界を探求する者にとって「招かれる者は多いが、選ばれる者は少ない」というイエスの言葉はとても重いものだと、最近感じています。 また婚宴に行くからには、是非「礼服」を着ることを忘れないようにしたいものです。もしそうでなければ、楽しい宴の外に放り出され、暗くて寒い中、ひとりで後悔することなりますからね(笑)。
(体験談2)次のセッションの途中で画像が見える。これはアトランティスなのかムーなの?と思った。そこは海の上に浮かぶ陸地のようだった。次に見えたのは万華鏡のような映像。そして私はこの万華鏡の中に吸い込まれていった。そこに入ると、今度は自分が病院のようなところにいるのがわかった。私は白い廊下を歩いていたが、廊下には部屋がいくつもつながっているのが見えた。また廊下には担架のようなものを忙しく運んでいる人達もいた。つぎに私は向こうから車椅子に乗った患者を迎えた。私はこの人を治療するのだと言うことが直感的に分かった。次のセッションでは、また階段のようなところを上っていた。しかし途中で突然自分がUFOのような乗り物に移行したことに気付いた。この乗り物には窓のようなものがあり、夜景のような光景が見えた。そこには星々もたくさん見えていた。次に見えたのは、湖のようなところに沢山の「(流し)灯篭のような光るもの」が浮いている光景だった。そして私はこの灯篭のひとつに入っていった。そこに入るとき「ピン」という音が聞こえた。次のセッションでは、途中で自分が前回のシーンの続きの状態に入ったと感じた(灯篭に入った後のシーン)。そこでまず見えたのは、神事の道具をたくさん並べたような木の台だった。私はその中でセンスを選び取ったが、なぜかそれをもとに戻した。次に私はまた神殿に続く階段のような岩を上っていた。最後のセッション、超回転の練習の途中で、またUFOに乗っていた。ドーム(トンネル?)のようなところを飛んでいたが、途中でそこから抜けてどこかへ行った。自分の細胞がシュワシュワとはじけているような感覚があった。
(コメント)湖のところに見えた灯篭のような光るものは(過去生の)魂でしょうか。その後に見えたのは神道の修行をされていた頃の過去生のビジョンでしょうか。その後の神殿に続く階段のような岩を上る光景は今生の使命にも通じるものかもしれません。また、細胞がシュワシュワとはじけたような感覚というのは、肉体意識からの離脱の効果を感じられたからだと思われます。
Tさん(大阪府 男性)の体験談
(体験談1 )初日の瞑想、ビジョンが出てくる。まず外国風のはげ山が見えた。次に紺色のワンピースを着た女の人が出てくる。脳の波動アップのとき脳を誰かに掴まれている感覚があった。歯茎を引っ張られている感じもした。 2日目の瞑想、海草メソッドのとき、身体がじわじわ自然に動く感じだった。ふと気付くと、茶色い鷹と白い鷹が見えた。 二つの鷹は互いにくちばしをぶつけ合っており、じゃれているのか、喧嘩をしているのか。 ただ白い鷹だけは誰かの手によって身体を掴まれており,拘束されているようだった。嘴がお互いの目に当たったら危ないのではと思った。 このように嘴でやりあっていた二匹の鷹であるが、しばらくすると茶色の鷹が白い鷹の上に覆いかぶさり、白い鷹を制圧した感じになった。 このとき自分が体外離脱中であることにはっきりと気付いた。 そして同時に自分の身体が下のほうに急激に落下して行った。 怖くなったので、ハートからエネルギーを放射するようにした。すると落下するスピードがゆっくりになった。 しかしまたしばらくすると落下するスピードが速くなるので、またハートからエネルギーを放射すると、またスピードがゆっくりになった。 着地したところのあたりの光景が見えてきた。そこには雨雲のような物体があった。 そしてその雲のようなものをよく見てみると、複雑な模様があったが、最後に肉体に戻った。
コメント)体外離脱中にTさんが見た茶色い鷹と白い鷹はなんとも意味深ですね。 霊的世界ではメッセージを伝えるときに、このようなメタファー(暗喩)がよく使われます。 ですのでメッセージの意味するところがなかなか理解しにくいことがあります。 よく使われるメタファーだと分かりやすいのですが、今回の二匹の鷹はかなり珍しいメタファーだと思いました。 さて今回登場した「茶色の鷹」は覚醒時に活動する「分析したり、論理的に思考する脳の機能」を表しています。 一方、白い鷹は変性意識、超意識になったときに活動する「未知の能力」を表しています。 (注:ちなみにこの「未知の能力」は右脳に存在すると考える人も多くいます) Tさんが見たシーンはこの両者の関係や相克の場面などを見事に表現したものでした。 体外離脱するには白い鷹を自由にして、その能力を開放する必要があります。 しかし茶色の鷹が白い鷹を制圧してしまうと、体外離脱の能力は急速になくなります。 それまで浮いていたTさんが急に落下しはじめたのはこのためだったと思います。 また後半のハートの使い方も面白いところです。 このシーンは「ハートはこの未知の能力と密接なつながりがある」ということを示していたのでしょう。
(体験談2) [過去生を癒すセッション]まず黒いもやもやしたものが見えたがすぐに消えて、エジプト風の絵画(もしくは象形文字のようなもの)が見えてきた。さらに、めがね橋のような(人が歩ける石で出来た)構築物が見えてきた。これは万里の長城よりも高く、ヨーロッパ風の建物に見えた。最後に土で出来た塔のようなものが見えた。そしてその近くで東南アジア風の男の子がサッカーボールのような球を蹴って遊んでいるのが見えた。 [ハートのセッションにて]過去生メソッドのとき、まず森のビジョンが見えた。つぎに私の手が現れた、手にはひじきに似た黒い海藻のようなものがびっしりと付いていた。次に回転しているソファーが出てきた。そのソファーの中心にはある人が座っていた。自分もそのソファーに座って回転をしてみると、うまく回れた。次のシーンでは山の中にある温泉街が見えたが、すぐに消えて今度は黒い服を着たお坊さんが見えた。彼は疲れたらしく、座って休憩をしているところだった。そして生まれたての赤ちゃんの姿が見えた。最後に神社の前にある鳥居が見えてきた。 [OHC20のセッション]まず黒っぽい城が見えた。それはモンサンミッシェルの城に似ていた。次に中学生のときに同級生だった友人が見えた、彼は当時とてもお世話になった友人だった。彼には感謝をしなければならないなと感じた。 [SHORTセッション]まず誰かが私にタブレットのような機械を使ってある映像を見せてくれた。そのタブレットには南国の港の映像が映っていた。しばらくするとタブレットの映像は、私の視界全体に広がっていった。次に見えたのは岩礁のような光景だった。満潮のときには岩は見えないが、干潮になるに従って、たくさんの岩が見えるようになっていった。 [OHC11のセッション]細胞の振動数を上げていくと、身体全体がピリピリ感出てきた。このとき誰かが自分の足を抑えられているような感じがした。次のビジョンでモンローさんが出てきた。彼は私に次のようにメッセージを残した。「ハートの使い方をマスター出来て良かったね!僕らの時代はそれを教えてくれる人がいなかったんだよ。ハートについては僕が書いた三冊の本も読んでくれ…」
コメント)沢山の情報が来たようですね。まず「生まれたての赤ちゃん」は「霊的世界に誕生したことに対する祝福」と捉えて良いでしょう。つぎに「神社の前にある鳥居」とは、「高次の霊的世界への入り口」を象徴しています。最後にモンローさんが出てきたのにはびっくりしましたね。今後もさらに上を目指してがんばってください.
東京都 40 代 男性 Oさんの体験談
初回のセッションの途中で、窓のところに50センチから70センチくらいの小さい人がこちらをのぞいているのが見えた。ただ顔や姿など詳しいところは分から なかった。イメージ練習でエネルギー感は強まってきたが、浮揚感はまだ感じられなかった。次の脳の波動アップのセッションで、瞑想中に視界が明るくなって きた。またこのとき、手を中心に強いエネルギーの波を感じた。この波は縦方向に振動していているのが分かった。その後、明確なビジョンが3つ出てきた。こ れまでは瞑想中にビジョンが見えるときは、シールをゆっくりとはがすようにして、だんだんと映像が見えてくるのだが、今回は一瞬にしてはっきりとした映像 が見えてきた。1番目の映像は、白い雲の中に見えたつり橋のような大きな橋。この橋は見たことが無かったが、その映像からは、それが現実世界に存在する橋 であるように感じた。2番目の映像は、水平線に太陽が沈んでゆく夕暮れの海の映像だった。水平線の近く、海のはるか沖のほうで、二艘の船が見えた。そして この船のひとつで自分が漁師として仕事をしていた。この映像から受ける印象では、時代は古い感じて、これは自分の過去生の映像と思われた。3番目の映像 は、近代的なオフィスビルに女性と数人の仲間達が入っていこうとしているものだった。彼らはどうも中で食事をするようだった。これは近未来の出来事ではな いかと印象を受けた。これらの映像は、どれもとても明確で色彩もいつもになくはっきりと見えた。次のセッションでも、脳の波動アップのときに、また周囲が 明るくなってきた。今回は前回よりもさらに蛍光色が強くなり、明るさも増していた。但し脳の波動アップをやめると、だんだんと暗くなってきた。セッション の後半で波動をさらに上げていくと、エネルギーがビロードのようになってより繊細な感じになってきた。これまでもエネルギー感は感じていたが、すこし感じ が粗かったようだ。最後に、ふと気づくと、激しく笑っている自分に気が付いた。詳細は良く分からなかったが、何かの存在と、非言語のコミュニケーションを とっていたようで、その会話で自分が笑ったようだ。その後のセッションでヨーロッパでの過去生の強烈なビジョンが出てきた。実はこの過去生については、以 前にも映像でぼんやりと見えていたものだ。今回はどうもその続きのようで、過去生の様子が詳しく、より明確な映像で出てきた...
実はこの過去生については、以前にも映像でぼんやりと見えていたものだった。今回はどうもその続きのようで、過去生の様子がより詳しく、より明確な映像と して出てきた...
まず空間の中に二人の西洋人の男性兵士の姿が見えた。彼らは、映画などでよく見る金属製の鎧ではなく、皮っぽいどちからといえば原始的な戦闘用の服を着て いた。二人の表情は、ニヤニヤとしていて、こちらを小馬鹿にしたようないやな感じだった。おそらく彼らは敵陣の兵士だろう。映像もはっきりとしていたが、 そこに本当にいるようような感覚もあった。次の映像では、〈過去生の私の)村が焼き討ちにあって、丸焼けになって黒い煙が上がっている光景が見えてきた。 ただ、この光景は村を遠くから見た映像だったので、村の詳しい様子はまだ分からなかった。ビジョンはさらに変わり、今度は村の近くに移った。そこには村人 達の焼け焦げた死体の暗い影がたくさん見えた。私の住んでいた村は、彼ら兵士達の攻撃によって、ほとんど壊滅状態になったようだ。この一連の映像を見てい るときに、突然「責任が...」という言葉が聞こえてきた。理由は分からないが、このメッセージの内容が途中で途切れてしまったのは、私のガイドが介入し て正確に聞こえないようにしたのだと直感的に感じた。そして、次の場面で私の過去生の姿がはっきりと見えてきた...それは包帯のようなものを巻かれて、 ベッドのようなところで横になっている負傷した若い男性(20代くらい)だった。彼は村への攻撃のときには、その場に居なかったようで、辛うじて命はとり とめたようだが、多くの村人が死んでしまったことにとても責任を感じていたのだ。このとき彼(過去生の自分)は、剣を作る仕事をしていたが、残念なことに 敵の剣のパワーのほうが強力だった。彼が責任を感じていたのはこの点だった。〈講師注:中世の西洋では、剣は単に戦う道具ではなく、それが霊的な力も有し ているという考えがあったようです。例えば、アーサー王伝説とそこに登場する聖剣エクスカリバーはもっとも有名でしょう。興味のある人はこの辺を詳しく調 べてみると面白いことが分かるかもしれません。)このとき、「剣のパワーとは、所謂、サイキックパワーのことなのだろうか?」と思った。もしそうなら 「もっとサイキックパワーをつけろ」ということなのだろうか?後で、この意味するところは理解できたが、このときはまだよく分からなかった...」
コメント)今回の体験談では、過去生の情報がとても詳しく伝わってきて、とても興味深 いものでした。霊的な探求をしていると、剣が出てくる場面がよくありますので、そこには意外と重要な意味が隠されているかもしれません。
茨城県 40 代 男性 Iさんの体験談
「初日:ワニの ような硬いエネルギーを肉体の上の方に感じた。それと同時にもうひとつグニャグニャしたやわらかいエネルギーも感じることができた。瞑想中は自分がいびき を掻いているのがはっきりとわかって、身体が熟睡していることが良くわかった。
2日目:瞑想中に夜空のような真っ暗な空間が自分 に迫ってくるようで怖くなった。目を閉じているのが怖かった。そのせいか目 の周りがぴくぴく動いた。次のセッションでも、夜空みたいな闇がずっと消えないで続いていた。ところが途中から状況が変化して今度は光が見えてきた。目を 閉じているのに辺りがとても眩しくて、目を開けたいのをじっと我慢していた。そのとき見えたものは白一色の世界だった。その後のイメージ練習で使う鉄棒 も、エレベターも真っ白だったので驚いた。そんな白一色の世界を「オリンピック選手」のようになって、思う存分に(エネルギーの)身体を動かすことが出来 た。そのうちに、スパイダーマンのような身体に変身して、ジャンプをしたり、上空を飛びまわることが出来て楽しかった。ビルのジャンプ、海中の遊泳も本当 に気持ちよくできた。はじめのセッションでは、暗い夜空が覆いかぶさるように自分に迫ってくるようでとても怖かったのに、今度はその夜空の世界にたやすく 入り込むことが出来るようになった。そこには星座がぼんやりと見えており、その映像を楽しむことが出来た。自分は以前から暗闇をとても恐れていた。その恐 れを克服できるようにガイドに頼んでみたが、実際にその恐れが克服できたのでうれしかった。
3日目:瞑想中 は光を感じ、頭部がビリビリするのを感じた。肉体からもうひとつの身体が分離するがはっきりわかった。肉体から離脱する時は、ガイドがひっぱってくれた り、持ち上げてくれたのをはっきりと感じた。もうひとつの身体がまっすぐに高速で上昇していった。とても高速だったが、怖さは感じなかった。あまり高速で 飛ばしていたので「オーバーヒートしてもいいか!」などと考えていた。肉体に降りて帰ってくるときは、身体が途中で回転したり、うねるように変化したので それが面白い。いままでは夜空が自分に迫ってくるようで怖かったが、そんな怖さも今はどこかへ吹っ飛んでいったようだ。瞑想中になにか険しい山道が続いて いるのが見える。そこはどうもシルクロードのようなところに見えた。そして目の前に赤茶けた壁が見えてきた。それには、象形文字のように、図形なのだが文 字のようなものが沢山彫ってあった。詳しいことは良くわからないが、なにかアラビア文字のようにも見える。とにかく古い時代のものだという事は判ったがこ こで終了。前回のセッションでストーリーが途中で終わってしまったように感じたので、さらに先を続けようと思った。瞑想中に再度、赤茶けた壁のあった場所 に行こうと決める。そのために宇宙船(アストラルシップ)を作って、文字の書いてあった壁のところに意識を移行し た。壁のあるところに自分で「入り口」を作り、そこからさらに地下にもぐりこんで入っていった。硬い地下の壁を通り抜けて、さらにどんどんと深いところに 入っていった。中は洞窟のようになっていて、何かの生き物のようなものが動いているのを感じた。私はどういうわけか、手足がなくなってしまい、外に出るこ とができずに中でうごめいていた。自分がそのものとひとつになっていた。急に金縛りのようになって身動きができなくなった。足の自由はなく、身体が硬直し ていくのですこし苦しかった。そこで思いっきり波動アップを行ったら、自分が光の塊になってそこから抜け出すことができた。このとき「自分の過去世に移行 して、過去世の自分を光で浄化したんだ」と感じた。
4日目:足元が 浮いているのが良くわかってきた。そのうち、手足がなにか爆発でもしそうになってきた。すると第二の身体が回転しながら上に巻き上げられていくのを感じ た。ちょうど竜巻にでも巻き上げられるようにして上に上に舞い上がっていった。このとき自分が完全に肉体から離脱して飛んでいっているのがわかった。自分 がどこかの上空を飛んでいるのが実感できた。自由に飛び回ることが出来たのは今回が初めてだったのでとても面白かったし、うれしかった。 今回は究極の麻痺状態ともいえる「金縛り」を体験した。頭が思いっきりひっぱられて、宇宙に引っ張り出されていく感じだった。どこまで引っ張られるのかと思い息をつく間 もなかった。意識が拡大して、まるで宇宙全体に拡がっていくようだった。すると自分は小高い山を越えて飛んで行き、海の上に夕日が見え真っ赤に染まってい るのが見えた。この景色を見ていると、自分の心がとても美しく躍っているように感じた。その太陽は沈みかける夕日の太陽だった。その太陽に向って飛んで 行った。そして太陽の周りをくるくると回っるように飛んでいた。 脳の波動アップ の練習では、ブルーの光がずっと頭に入ってきた。大きな光の玉のような塊になって光がドカーン、ドカーンと打ち込まれるようにして入ってきた。脳の中が 真っ白に輝いてきて、脳の中の神経のようなものが一本一本はっきり見えてきた。毛細血管のような細かな流れが良く見えてきた。ほんとうに細かく、細部まで 良く見えた。とても感動的な美しさだった。自分の周りにガイドが4人来ているのがはっきりわかった。 同じく脳の波動 アップの練習で呼吸に合わせてポンポン光のエネルギーを入れ込んだ。途中で音が小さくなり力不足の感じがしたので、今度は自分で気合を入れてどんどんとエ ネルギーを取り込んだ。ふと気付くと自分が地球のはるか上空まで来ているのに気付いた。はじめは地球は暗く見えていたが、しばらくすると明るい色で見えて きた。ナレーションに誘導されて「愛の波動を送る」ということが実感できた。自分が愛の光を周りのものに送っているのが実感としてつかめるようになった。 はるか上空から地球に向ってハートから愛の光を送った。はじめはエネルギーのネットワークがピアノ線のように細かったのが、だんだんと太くすることができ た。自分も愛のエネルギーの中にいるのが実感としてわかった。表現のしようのない満たされた気持だった。 OBEの練習では眉間からも光エネルギーを取り込んでみた。ドンドンと取り込んだ。音とともに肉体が気化して、花火みたいに 首から,頭にかけて透明化していくのがわかった。神経がぴりぴりして、自分が光の身体になって,光と同化していた。つぎに螺旋状になってドンドンと身体が 上昇していった。身体がぐるぐる回転する光になって上昇していった。星空まで飛んで出ていった。肉体に帰る途中に、金色の線のようになった割れ目が見えた ので、そこに入り込んだ。そこは黄金の光の世界だった。黄金の観音像や、仏像の様に見える存在たちが動いているのが見えた。」
東京都 30 代 男性 Tさんの体験談
「3日 目:無条件の愛のエネルギーを交換していると友達や身内の顔がビジョンで出てきた。みんなが笑顔なので良い気分だった。 誰かに足を押されて、第二の身体が2メートルくらいに大きく膨らんでいったように感じた。自分がエネルギーの塊のようなものになっていることがよく分っ た。回転して上空をふわふわ飛び回って、とてもおもしろかった。下には桜の木がはっきりと見え、人や車の上を漂っていた。その後はずっと上昇していった。 今度はハワイのようなところで美しい夕日を見ている自分に気付く。さらに上昇してゆくと地球が小さく見えるところまできた。そこで「銀河系の赤ちゃん」 「温泉」のイメージが浮かんできて癒やされた気分になる。次に半透明なダルマの様なような存在が現れて、それに包まれ一体になった。すると、とてもいい気 持ちになり、「笑い」という言葉がメッセージで来た。またハイアーセルフと思しき存在(?)がクリスタルの泡のようなかたちになって見えた。
「笑い」    ・・・頭
「たのしむ」  ・・・ハート(感じる)
「遊ぶ」    ・・・丹田
というメッセー ジを受けた。「頭を笑いのモードにして、ハートで感じてたのしみなさい。丹田、肉体を使って人生をあそびなさい。」ということかと勝手に解釈した。宇宙に 存在する何かの有機体のようなものなのか、或いはオーバーソウルなのかわからないが、サンゴの塊のような有機体と思しき存在が光を放ってきらきら輝いてい るのに出会った。その存在がどのような意味を持っているかは分らないが、そのうちまた分るだろうと納得した。 4日目:波動を高めるのもこの時点ではもう上手に 出来るようになった。脳の波動アップもうまくできるようになって静かな愛の 流れのなかで自分がハイアーセルフと一体になったような感じになった。すると「手」の強いイメージが来て、「手でヒーリングしなさい!」というメッセージ を受け取った。前回のヒーリングの練習では、愛のエネルギーの交流しか出来なかった人たちに今度は手を当ててみた。しばらく手を当ててみて、あとはハイ アーセルフに任せた。光の世界で、愛に満ちた人がいっぱいいて、みんなが一体になったように感じた。次に知り合いのヒーラーが出てきた。その人は「(あな たが人にヒーリングをすると)あなたもヒーリングされる。ヒーリングするほうもされるほうも気持ちが良いんだ。相手を知ることは、自分を知ることだ。」と 言われた。また別のガイドらしき存在も出てきて「ヒーリングでは、エネルギーを与えるのもエネルギーを受けるのも嬉しいことだ」と言われた。」  
東京都 40 代 男性 Sさんの体験談
「2日目の練習 からとてもリラックスできるようになった。瞑想中は手が痺れたままだった。意識はずっとはっきりしていた。昨日の練習ではエネルギーを取り込む感覚がいま いち良くわからなかったが、今日はエネルギー取り込みもうまく出来るようになった。 3日目:腕になにかモコモコと感じる異様な感覚のエネルギーを感じる。身体がすこし熱く感じるぐらいになってきた。この感覚はとくにいやなものではなく、気持ちよく感じ ながら練習が出来た。エネルギー取込の感覚はとても強烈なものだったが、頭が痛くなるとかは無かった。身体は深くリラックスしているが、意識ははっきりと していた。すると自分の中ですごい変化が起こっているのがわかった。さまざまな風景が目の前に出てきた。しかしその見える場所がどこであるかはよく分らな かった。自分のイメージで創っていのではなく、はっきりと目の前に映像が見えていた。さらに続けていたら夜空に自分がいるのがわかった。どうも星間旅行を しているようだ。いろいろな星の間を自分が漂って飛んでいた。飛んでいるのは肉体から抜け出たもうひとりの自分であることが分った。 4日目:すごくリラックスできた。ときどき、高いところから自分の身体がどっと落ちる感じがする。しばらくして周りを見るとスーパーマーケットや銀行などが見える。それ は普通の街の風景のようだ。するとあたり一面が真っ白な雪国になった。自分は雪の中で転がっ たりして遊んでいた。ほんとに雪があって、それを感じて雪遊びをした。 脳の波動アップの練習では、後頭部に強烈なエネルギーが入ってきた。それは強烈に入り込んできた。まるで自分が光になって、真っ白になったように感じる。イメージ練習では自 分がビルの屋上にいて360度、視界がはっきりして景色が見えた。どうも東京の夜景のように思えた。自分がはっきりとそれを見ていると実感した。 自分が光の中にいるのが分った。周りのものがみん な光っている感じがした。自分が光の中で遊んでいるような感覚だった。まるで光の海の中にいるような感じ。その光の海の中で自分は舟に乗っていた。海も舟も光で出来ていた。このとき近くに 子供が見えた。それは髪の毛の長い女の子で、自分といっしょに居るのが分った。自分に寄り添うようにして、自分を見守ってくれている存在であると思われ た。」
大阪市 50 代 男性Iさんの体験談
「2日 目:リラックスがうまく出来たようだ。ナレーションに従ってイメージしていたが、次々と変わるのでけっこう忙しかった。 ブランコ乗りの練習では、自分を客観的に見ていたり、ブランコに乗っている自分に戻ったりしていた。ビルをジャンプしている時、誰かが一緒に居るような気 がして、安心して飛ぶことが出来た。脳の波動アップの練習では、後頭部が重たく痛い感じがした。布団の中があつくて、あつくて、まるで身体全体から湯気が 立ち上っているように感じた。しかし肉体のリラックスは深くできていたと思う。 練習中に達成したい願望をイメージしてみた。すると昔のとりとめの無いビジョンが次々に出てきた。フォーカス10に戻ってくる時 に身体が硬直していて、いつもの覚醒意識状態に戻ってくるのにしばらく時間が掛かった。 瞑想中は眠りの状態に入ったような感じだった。夢を見ているようでいろんなビジョンが次々に出てきたがよく覚えていない。静謐の中にあって、自分が作り出したものを見て いるようにも思えた。瞑想の終了後は、長い眠りから覚めたように頭はスッキリしていた。気分もすごくいい。 3日目:セッションが終わったあとはとにかく爽快 感があって気持ちがよい。気のエネルギーが流れ、動いているのもよく分るよ うになった。自分の足がまるで「かえるの足」のように波打っているように見えた。しばらくすると自宅のガラス戸が見えてきて、そこに中学生時代の友人が出 てきた。そこで彼は何かをしゃべっていた。しかし何をしゃべっていたかは良くわからなかった。昔の懐かしい時を追体験しているようだった。身体が斜めに傾 いたり、揺れたり、また、左足にも大きな振動があって、胃カメラを飲んだ時のようなぐるぐると動くような感覚も体験した。自分の身体の近くに、子供のよう な感じで、ずっと見ている5~6人のガイドがいるのがわかった。それを見て「自分はサポートされているんだ」という、何とも言えない安心感があった。 4日目:僭越なことを言うようですが、「今回のセッションでこのワークに参加した目的が達成された」と感じました。瞑想中は 身体がまるで粘土のようになった感覚で、ずっと身動きできない状態でした。私は地下鉄のような電車の中にいました。私ははじめ、電車の中で立っていまし た。次に空席のシートがあったので、そこに腰掛けました。しかし途中でお婆さんが出てきたので席を譲りました。電車の感覚はとてもはっきりとしていて、そ こにいる自分もはっきりと分りました。このとき「自分が肉体から離脱して別の世界に存在している」ことがはっきりと解りました。そのときに「両親を大事に しなさい!」「年寄りを敬いなさい!」など、短い言葉でしたがメッセージを受け取ることが出来ました。 変性意識状態で身体が石のように硬くなってきました。身体は石のように硬く、眠っているようになっているのに意識ははっきりしていました。 私は昔の日本の農村のようなところにが見えました。私は武家屋敷のような家の上を通って塀のところに降りて来ました。ここでその屋敷がなぜか母親の実家に 変わりました。その屋敷の部屋には人が数人集まっていました。そこには私が知っている親戚の人達も何人かいました。そこではどうも手当て療法が行われてい るようです。そこで行われている治療は母方のお婆さんが中心になって行っていました。部屋を眺めてみると、古い時代の中国の刀も置いてありました。私は骨 董品、とくに昔の刀が好きでいくつか収集していますが、私が刀に惹かれる理由がここでなんとなくわかったような気がしました。」
長野県 30 代 男性 Sさん
「2日目 から瞑想も深くなってきた。手足がしびれた感じになり、肉体の感覚はなくなって、自分が(エネルギーの)ボールのよう なものの中に入って、ベッドの周りとか、テレビの周りをゴロゴロ動いている感じだった。 ビデオカメラの 練習でははじめ何も見えなくて真っ暗だったが、そのうちにある建物が写って、周りにも緑の木々が写ってきた。しかしそれが何を意味しているのかは分らな かった。途中で爆睡して夢の世界にいたが、夢の内容はよく覚えていない。ガイダンスの声で目が覚めて、自分は草原の一本道を歩いていた。足が引きずられる ように重たくて、ゆっくり、ゆっくり歩いていたが、途中から身体が軽くなって、浮いてきた。そこは真っ白なところで、自分は走っているような、飛んでるよ うなよく解らない感覚で移動していた。気がついたら自宅の近くの公園にいた。そこは昔の懐かしい匂いがしたのを覚えている。 3日目:自分は花粉症なので 意識して目にエネルギーを入れ込んでみた。するとその後は咳きも出なくなったし、鼻のむずむず感もなくなってきた。とてもリラックス出来て気分がよかっ た。 4日目:脳の波動アップは自 分にとってとても強力に作用したようだった。エネルギーの身体の動きもはっきり分って、揺れているのが良くわかる。そして自分でそのエネルギーを動かせた のも嬉しかった。身体が軽くなって、ジャンプなどを思うように出来て楽しめた。瞑想中は、もう一人の自分がいて、エネルギーをアップさせるのを助けてくれ たようだ。 (別の瞑想にて)自分は白い光の世界にいた。いろ いろ音がポンポンと続けざまに出てきたが、その意味は良くわからなかった。 すると洒落た入口のあるレストランが見えてきた。そのレストランは明日、妻と食事に行く予定のレストランであると直感的に感じた。垣根のように植木があっ て、門の奥には飛び石のようなものがある通路を抜けて行くと入口のドアがあるのが見えた。 花粉症が改善し てきたのかワークショップの間ずっと身体の調子が良かった。症状が出ないので、いっそうこのまま治ってくれるとうれしい。」
コメント)後日談ですが、次の日に参加者のご夫婦が食べに行ったレストランから見た 景色は、この瞑想中に見たビジョンと酷似していたそうです。
長野県 30 代 女性 Sさん
「2日目 の瞑想で身体の感覚が麻痺して、肉体が動かなくなってきた。意識はしっかりあるが、絵のような美しい世界の中に自分が いた。緑の木々や植物それに建物を見下ろしながら、主人と手をつないで飛んでいた。とても楽しかった。 3日目:身体は寝ており意識はしっかりしていまし た。どういうわけか庭のあっちこっちから、虫が湧き出てきている場面が見え た。肉体に戻ってきてびっくりしました。 宇宙意識の練 習:宇宙意識と一体になった気持ちになってとてもいい気持ちだった。自分の職場の人たちに愛のエネルギーを送ったら、私にも愛のエネルギーを送ってくれた ように感じ、とても嬉しかった。 4日目:フォーカス21の練習では淡い小豆色の ロープを着た人が3人いるのが見えた。しかし彼らからの言葉によるメッセージ はなかった。ただはっきりと彼らの姿が分っただけだった。 (別の瞑想にて)肉体は痺れていてまったく動かない。必死で肉体を縛る紐を解こう解こうとしている自分がいた。」
東京都八王子市 60代 男性 Tさんの体験談
「初日から、エネルギー取り込みはうまくできた。このとき頭の中が光だらけになって、ポップコーンみたいにパンパンになってはじけていくように感じた。このとき自分がど んどんと拡大していった。 3日目の朝、午前4時に目が覚めた。前日のセッションでは、残念ながら自分が苦手な人に愛のエネルギーを送れなかったので、その人たちに愛のエネルギーを送ることを再度 挑戦してみた。今度はエネルギーをピンク色にすることが出来て、うまく送れた。このとき自分がひとつの光の柱になった。体中が光になったのを感じた。尾? 骨から背筋にかけてしびれた感じになってものすごい体験だった。」  
滋賀県 40代 男性 Sさん
「2日目:初め のころは疲れもあったせいか、瞑想中によく寝ていました。それでも蛍光灯のイメージをしたら、エネルギーバルーンがうまく作ることが出来て楽しかった。緊 張弛緩の繰り返しで、身体はリラックスしているのに、意識はずっと続いている状態に行けるようになりました。 ベッドの横倒し の練習では、エネルギーの身体がズルズルと落ちていくのが分りました。手も肉体からずれたように感じ、宙ぶらりんに浮いているように感じました。ブラン コ、ビルのジャンプなどもリアルに体験することが出来ました。 (別の瞑想に て)なぜか夜桜の風景が見えてきた。どこかの街並みも見える。そこにはモノレールが走っていた。次に花街みたいなところや、古い町並みが見えてきた。する と突然穴が出てきた。自分はそこに向って飛び降りていったら、金縛り状態になった。そのまま肉体意識に戻ってしまった。しばらく頭がボーっとしていた。 3日目:瞑想中 にエネルギーの身体が浮いてきた。手がグニャグニャにゆがんで、空中に浮いている感じがした。頭もボヤッとしてグニャグニャな感じになっている。とても異 様な感覚でセッションの時間がとても長く感じた。 4日目:瞑想中 は意識が途切れたり、目覚めたりの繰り返しだった。しかししばらくすると脳の中に眩い光が見えてきた。そこには倉庫らしきものが見え、文字が4つ見えた。 しかしそれが何を意味するのか良くわからなかった。幽体が動いている感じがはっきりと知覚できた。エネルギーの身体が10~20センチ程ずれているような 感じで、揺れていた。亡くなった母に会えた。昔の日本の田 舎のようなところで鄙びた感じのするところに居た。亡くなった母とは、会話は出来なかったが「やっぱり霊は生きているんだ」と思った。 (別の瞑想にて)右手が重く、何かに引っかかって、外れない感じがしたが、身体のほかの部分は浮いていた。今回の練習ではBGM 音が無かったが、リラックスしてよく瞑想に入れた。意識が拡大しているが良くわかった。とてもいい気持ちでした。 (別の瞑想にて)深くリラックスが出来た。途中で道が見えてくる。木造の西洋風の建物が出てきてそこには学生っぽい人達が沢山出入りしていた。「自分が教えている学生 はいないかな?」と顔を見て、探してみたが見当たらなかった。 水晶のトンネル が見えて、自分はそこを通り抜けて進んでいる。次に雲のような、海のようなところを漂っていた。いろいろなものが見え、意識もはっきりしていた。画面がク ルクルと変化するのには驚いた。」
京都市  20代 男性 Yさん体験談
「2日目:身体の周りを もうひとつの何かが動いているのが良くわかった。一瞬のことだったが、テレビの画像のように自 分の部屋が見えてきた。いつもトイレの後に使うタオルが出てきて、どういう訳かそのタオルをトイレの中に流し込んだ。無制限の波動アップのときには気のエ ネルギーの流れ(波)を意識していた。エネルギーの波が来ては消え。来ては消えていくのをずっと見張っていた。ずっと、それを続けていた。途中から、雲が 出てきて嵐のような感じになってきた。雷のような光も見えてきた。少し怖い感じもしたが、それでもやめないでエネルギーの流れを見張って意識を持ち続ける ことが出来た。 3日目:エネルギー取込をやっていると、途中からエネルギーの急激な変化がおこった。そのときは自分が死ぬんじゃないかと思い、心臓がパク、パクしてい た。 こりゃーやばい!と本気で思った。 暫らくしたら落ち着いてきて、自分のエネルギーがドンドン膨らんでいくのがわかった。さらに拡がって自分が宇宙大まで広がっていく。一方もうひとつの自分 が点のように小さくなっているのが見えた。その周りで光のエネルギーを入れ込んでいくと、ビッシ、ビッシとエネルギーが動くのが良く感じられた。ここで CDのナレーションはもう聞こえなくなっていた。
4日目: 完全に体脱できました! イメージ練習などもやって、途中から気張るのをやめて、自分のペースでやっていく。呼吸するのもゆっくりにして、リラックスしてやった。途中で突然、胸の ところから何かのエネルギー抜けて・・・自分が浮いた感じがした。その後、完全に肉体から離脱したことがわかった。 出たところははじめは 真っ暗だった。もっと高いところに行きたいと思っていたら・・・高校の時の体育館みたいなのとこ ろに自分が移動する。何人かの人もそこに居るのが見えた。そこからもっと高いところ、外に行きたいなあと思って、壁抜けを試みたがなかなか抜けられなかっ た。 最後に壁を抜けたがそのとき、自分の身体が壁の付近でボヨヨーンと数回バウンドするような感覚があった。壁を抜けると上空にいた。光り輝くところに行って 見たいと思っていたら空が見えてきた。あまり上に上がれなくて、それでも上に上にと思っていたら、人工衛星のような物体がとても近距離の上空を飛んでいる のがはっきりと見えた。昨日は、心臓がパクパクしてほんとに怖い思いをしましたが手放すことに少し慣れてきたのがよかったのかなー。京都市 20代 男 性」
鳥取県  女性 Suさん 体験談
前回ワークの後、寝ているときに何かがツルンと外れるような感覚になった。体外離脱かどうか分からないがその後は意識を失ってしまった。その後にまた同じ ような状況になり、少し恐怖感が出てきたが、ここで意識を切り換えて身体の外に出ることに成功した。身体の外に出るとエネルギーがとても高くなっているこ とにとても驚いた。ここでチェックのために自分の身体を近くにあった鏡に映してみようと思った。鏡に映った身体を見てみると、パジャマ姿の自分が写ってい たが、実際に自分が着ているものとは色が異なっていた。今回のセッション中にハートが熱くなった。途中で隣にはっきりとした人の気配を感じた。頭上から光 を入れ込んでいるとき、その光がらせん状になって身体に流入してくるのが分かった。ふと気づくと自分が下向きになって浮いていた。アストラルシップの場面 では白い光を感じ、移動中に土星の輪の一部が拡大してはっきりと見えた。イギリスぽい雰囲気の散らかった部屋も見えた。 2日目のグループソウルのセッションでは途中で自分の身体がエネルギー体になって移動しているのが分かった。まず隣のエネルギー体に移動しようとすると、 一瞬にそのエネルギー体に移動しひとつになった。その後いくつかのビジョンがはっきりと現れてきた。はじめのビジョンは古代エジプトのようなところだっ た。エジプト人の勇敢な男の戦士が見えた。彼は剣を手にして仁王立ちしており、これから戦場に勇ましく出陣するところだった。彼自身は勇ましく戦場に向 かっていく決意であるが、それとは対照的に彼の家族達は皆悲しんでいる様子が見えた。家族は戦いによって彼を失うことを思い悲しんでいるが、彼は全くその ことに気づいていない様子だった。次のビジョンではアメリカの切り立った岩山のような風景が見えた。インディアンに関係することと思うが「キリツ」もしく は「キハン」という言葉が出てきた。その言葉の意味はよく分からなかった。さらに次のビジョンもアメリカだったが、今度は鉄道を敷設する仕事をしている男 性が出てきた。未開の地に線路を敷設していく仕事をしているらしい。彼は「地図に残るような仕事をしている」ということだった。最後に移動したところは、 一面が光の世界だった。どこまで行ってもどこまで行っても光だけの世界だった。しばらくその世界に居ると、どこからともなく次のような言葉が聞こえてき た。「これが全てだ!」 私はこの言葉の意味がよく分からなかったので「私にも分かるように教えてください。」とその声に要求した。すると風景が変化して くるのが分かった。いままでは一面が均一な光のエネルギーだったが、今度はその一様な光が無数の光の粒の集合体へと変化していった。…
コメント)Suさんは前回ワークの後で完全な体外離 脱を体験されました。「何かがツルンと外れ るような感覚」になったときが最初の離脱体験になったと思いますが、その後でもっと完全なものが体験できたので良かったですね。身体を出るときにうまく恐 怖心を克服できたのが最後の関門だったように思います。さて今回のワークでは、前回のワークに比べて格段に能力がアップしておられたように感じました。今 回は通常の体外離脱のレベルをどれだけ超えて行けるかがテーマでしたが、この課題のほとんどをSuさんなりにクリアされたように感じました。特に最終日の セッションではご自分の過去生からの情報を得られただけでなく、ご自分のソウルメイトの過去生の情報にもアクセス出来たようです。詳細は省略しますが、エ ジプトの男性がご自分の前生で、アメリカの鉄道を敷設していた男性がソウルメイトの過去生であることが後のシェアリングで分かりました。また最後に一面が 光の世界に到達されましたが、これはなかなか得られない貴重な体験だと思いました。この場面で登場した無数の光の粒は何を意味しているのでしょうか?光の 存在が伝えたいメッセージはどのようなものだったのでしょうか?
神奈川県 女性 Sさん 体験談
「ワークショップの前日に赤ちゃんが3人登場する夢を見た。今回は椅子に座った状態でも変性意識 状態にかなり深く入れるようになった。このときたくさんの幾何学図形やクリスタルが出てきた(詳細は省略)。脳の波動アップの練習では、サウンドが目に見 えるエネルギーに変化して身体のなかに流れ込んできた。青色の光の玉が頭頂から入り込み、光の粒子に変化してどんどん広がっていく。その粒子は外に向かっ てどんどん飛び散っていくので、これを吸い込んじゃえとハートに吸い込んだ。次にスポンジのデコボコ模様のような形が見えた。これは金色や銀色の砂のよう な塊にも見えたが、それは光の粒子が細胞の中に入っていっていることを象徴しているように思えた。その後のハイヤーセルフとコンタクトする瞑想セッション では、和太鼓の皮のような大きな厚い膜状のもの(?)がスクリーン一面に出てきた。そしてたくさんの人達がその膜状のものを取り囲み手にしているのが見え た。その人達のなかにはお釈迦様のように見える人がいたり、スタッフの顔をした人も見えた。その後、彼らから「これを突き抜けなさい!」と大きな声ぁw) ??聞こえてきた。私はその声にしたがってそれを突き抜けた。するとその瞬間、この厚い皮に見えた膜はもう無くなっていた。膜を突き抜けて出た世界は宇宙 なのでしょうか?そこは真っ白に輝く光の世界だった。そしてそこでさらに声が聞こえてきた。「さまざまものは要らない。宗教も必要ない。すべてのものを捨 てなさい。この世界に持っていけるものは突き抜けた意識だけだ。」… その後肉体の意識に戻ったとき、なぜかハートがとても熱くなっているのを感じた。神奈川県在住 女性 Sさん」
(コメント)今回のワークショップでは、Sさんはサポートスタッフとして参加されていました が、毎回の瞑想セッションも意欲的にこなしておられました。既に以前のワークショップの段階で基本的な体外離脱は体験されていましたので、波動アップの技 術は申し分ないレベルに上達されていました。ワークショップで体験された内容はとても多かったので、今回はほんの一部をご紹介するにとどめました。今回の ワークショップではハイアーセルフやグループソウルなどにコンタクトする高い目標を置いていましたが、結果は見事成功だったと思います。体外離脱といって もさまざまタイプのものがあり、通常の人間の意識を超えるような意識存在とコンタクトしたり、そこからメッセージをもらうということはとても貴重な体験と なるでしょう。今回は読者のみなさんを含めて、多くの人たちにとっても興味深い情報をご紹介できたのではないかと思います。特に最後の太鼓の皮を抜けて、 宇宙に出たところで聞こえてきたメッセージには私も感動しました。人間の意識を超えるということは、やはり生やさしいことではないということを改めて実感 しました。 (その他多数)

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